名古屋めし



名古屋名物 『ひつまぶし』


を食べてきたよチョキ





言わずと知れた


三通りの食べ方でいただきますラーメン


1、普通にそのままいただく

2、薬味を入れていただく

3、お茶漬けでいただく


それぞれの食べ方で


まるで違う料理になる感じで


一食で三度の味わい!


お得感を感じるなんとも贅沢な


至福のときですニコニコ




☆りゅーじ☆

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コメント
お久しぶりです
最近ぜんじゅうじ靱帯断裂してしまったんで手術するみたいですけど
手術後の復帰って古里選手のまわりでは大体どれくらいで復帰してましたか?
  • 沖縄
  • 2010/10/24 9:29 PM
沖縄さんへ
お久しぶりだね。怪我したのかぁ〜。ぜんじゅうじ靭帯?
そうかぁ〜。大変だったね。痛かっただろうに。
どれくらいで復帰できるか?って質問だけど、けっこう答えに困る質問やねぇ。損傷の程度・部位・どれくらいの運動レベルまで動かせるようになってそれを復帰というのか?で答えは変わってくると思うよ。
ちなみに、損傷箇所は全く違うけど、俺自身の経験を書くね。参考になるかどうかわかんないけど。2008年の北京五輪予選大会の四ヶ月前に、右鎖骨を粉砕骨折・右肩脱臼・右肩の腱盤損傷。この三つを一度にやっちゃったんだけどね。医者の診断は、手術してボルトと鉄板で粉々になった鎖骨をくっつけて、普通に肩が動かせるようになるまで早くても6ヶ月。ホッケーのパフォーマンスを以前のレベルまでもってくるのに最低2年かかると言われたよ。その時は絶望的だったけど、どうしてもオリンピック予選に出たくて、結果、退院から一ヶ月半で、代表の合宿にカムバックしたんだ。
そこには、書いても書き尽くせない怪我との壮絶な戦いの日々があったけど、一日でも早く治して復帰してみせるという執念があったから驚異的な短い期間で復帰できたんやと思うね。
凄く焦りはあったけど、回復を少しでも早めるために、手術後は二週間じっとしてることを自分に誓ったね。何かしなきゃ体力や感覚が落ちると思って焦り、少し治ってきたからといって身体を動かすことをかたくなにしなかった。絶対安静。これがまた苦痛なんや。簡単そうで難しい。メンタル的にも焦りとの葛藤やね。それが終わったら地獄のリハビリ。始めはピクリとも腕が動かなかったね。当然肩を回すことすら手を上に挙げることすらね。
その状態からリハビリして約二ヶ月後には合宿でホッケーやってたちゅーわけね。
言いたいことをまとめると、まずは安静にして治すこと。そこからは自分の回復力と希望を忘れずにひたすらリハビリ。根気がいるけどそれが一日も早い復帰への条件だね。辛くても頑張るんだ。
  • ☆りゅーじ☆
  • 2010/10/25 12:11 AM
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